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2020年1月 5日 (日)

NACK5 (1/5)

新年、最初の生放送です。
今夜もリアルタイムにお伝えしたいと思います♪

by よしくん

 

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ラジオ」カテゴリの記事

コメント

皆様、あけましておめでとうございます。
松山千春です。
今回も札幌STVラジオからお届けです。
各局さんは、2020年2回目の放送。
年末から大変だった。
ディレクターはインフルでお休み。
年末年始にかけて、周りでインフルは初めて。
予防接種は受けていた。
ラジオの前の皆さんもお気をつけ下さい。

昨日が仕事初めの方も。
明日から仕事の方も。
帰省でインフルの猛威があったのかもしれない。
まず、高熱が出てくる。

2425日の札幌が終わって、玉名のディナーショーは、春の体調が悪かったということで中止。
暇になるとやることがない。
色んなやつのCD聴いたり。
テレビは特番ばっかり。
それがつまらない。
もうちょっと考えてもらいたい。
NHK紅白歌合戦、頭から最後までしっかり見た。
酷いな。
NHKのくだらない演出。
歌う歌手も拒否したほうが良かったと思う。
俺の勉強不足かもしれないけど、知らない歌い手さんがいっぱい出てきた。
仕掛け、中継、スタジオ、見終わった時に、我々の受信料が使われているのかと思うと腹が立つ。
メインは歌。
メインはけん玉ではないだろう。
総出演者がすごいんじゃないか。
客席も多い出演者だったんじゃないか。
番組を作ったプロデューサー、ディレクターの独りよがりじゃないか。
歌で対決するものであって、他にはいらないと思う。
一視聴者としてそう思った。

やっぱり俺は、デビューした時から、紅白は俺の道にはないんだとわかってくれた人も多いんじゃないかと思います。
歌い手が、歌おうとしてる、イントロからけつまで、自分が責任を持って、視聴者に伝えたいものを思って歌ってるはず。
一番テンション下がるのは歌い手じゃないかなと思います。
せっかく紅白歌合戦なんだから、歌で勝負させてほしかった。
一番印象に残ったのが、

♪まちがいさがし (菅田将暉)

<CM>

色んなジャンルの方が歌われて、しっかり歌ってたと思います。
KISSがYOSHIKIと一緒に。
島津亜矢が「糸」を歌った。
やっぱり、「糸」はみゆきじゃないとダメ。
歌がうまくても、島津亜矢に「糸」は難しい。
紅白の最後は、「蛍の光」ではなく「上を向いて歩こう」が良いんじゃないか。
AIの美空さんが出てきてビックリする。
本人の昔の映像を流してもらいたかった。

♪柔 (美空ひばり)

<CM>

言いたいやつはいっぱいいると思う。
それこそ忖度か。
紅白はあれで良かったんだ。
評論家がバンバン言わなきゃいけない。
70年続いてきた紅白に対するリスペクト。
威厳のある紅白であってもらいたい。

聴取者からのメール。

初詣は行かないな。
子供は声変わりしたら、昔の歌は歌えなくなる。
子供の頃の声を録音しといて、大人になった時に聴いてみる。

紅白に北島さんがいないのは残念。

♪まつり (北島三郎)

<CM>

令和2年、NACK5とSTVは初めて。
みんな、お年玉っていくら位渡してる?
子供はいくらもらってる?
ガキの頃は、500円。
今は、最低でも1,000円。
あちこちにお年玉配り歩いて…
年末にビックリしたのが、国外に出国したこと。
プライベートジェットとは言え、出入国の管理はどうなっているのか。
弁護士の弘中さんもビックリしただろう。

アメリカとイラン、北朝鮮がどういう形で。
不安定な中東情勢。
どうしてみんな、平穏に幸せに、武器を持たずに国作りができないのか。
犠牲になってしまうのは、一般庶民、子どもたち。
弱者をこれ以上弱らせてどうするのよ。
世界の未来はどうなるのか。
2020年、東京オリンピック、パラリンピック、世界は色々と動いていくことだろうと思います。
あなたは微動だせず、やっていかなければならない年なんだと思います。

<CM>

聴取者からのメール。

正月ってこんなんだったっけ?
経済的に成長があれば、昔のような賑やかな正月を迎えられるのでは。
キャッチボールしてる子供がいない。
ここではキャッチボールをしないで下さいだって。
運動の力も下がる。
遊びに行くところもない。
2020年盛り上げて、大晦日にはやっぱり違ったなという年を。
今回も最後まで聴いていただいて、ありがとうございます。
松山千春も原点を忘れず、しっかり歌っていきたいと思います。

♪季節の中で (松山千春)
 

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